【オフショアフィッシング】小道具

オフショア【ジグの収納ケースおすすめ5選】ジグの管理が苦手なアングラー必見!

ジグケース
  • あれ、ジグどこいった?
  • 使おうと思っていたジグを家に忘れてきた!

船上あるあるですよね。

船上では船は揺れるし、できれば探し物はしたくないところ。

 

シグを探している間に

  • 船酔いをする
  • 探し物をしてる間に、ジグの投入に遅れる

など、様々なデメリットがあります。

乗船するにも高いお金が掛かりますよね?

船の上では、1分1秒を大切にしたいところ。

せっかくの休日ですから、釣りに集中できる時間は自分で確保しましょう。

ジグの収納方法を工夫するだけで、スロージギングはスムーズに行えます。

上記のような失敗も格段に減ります。

ジグの収納にお困りであれば、このページを参考にしてみてください。

ジグ収納ケースの選び方

オフショア用のジグケースは主に2種類。

メッシュ素材でできたソフトバッグ型のタイプと、プラスチック素材でできたハードバケット型のタイプです。

どちらのタイプを使用するかは、アングラーの好みです。

用途に合わせて使用しましょう。

ソフト型タイプ

同じメーカーのジグや、同じサイズのジグを収納するのであれば、こちらがおすすめ。

ロール型のタイプも販売されており、コンパクトにまとめられます。

ハードバケット型タイプ

様々なメーカーや、異なるサイズのジグを収納したいのであれば、こちらがおすすめ。

ジグチェンジを頻繁にするのであれば、バケットタイプなので簡単にジグを取り出すことができます。

下に水抜き用の穴も空いていますので、直接シャワーを吹きかけるだけなので、ジグの洗浄もスムーズに行えます。

おすすめメタルジグ収納ケース5選

TPジグラップ(ダイワ)

TGジグラップ特性
  • メタルジグをコンパクトに収納できるロールタイプ
  • ジグ同士のぶつかり合いを軽減する区分けポケット
  • 外側から内容物が確認しやすいクリアメッシュ窓
  • ジグの突き抜けを軽減するポケット下部補強設計
  • 汚れが落としやすいターポリン素材
タイプ 本体外寸(cm)
ショート 25×26.5
セミロング 27×36.5
ロング 32×36.5
スロー 20×34
ショート

【本体外寸(cm)/25×26.5】

セミロング

【本体外寸(cm)/27×36.5】

ロング

【本体外寸(cm)/32×36.5】

スロー

【本体外寸(cm)/20×34】

ジグメッシュバッグ(ダイワ)

ジグメッシュバッグ特性
  • 使用後のジグを収納し、丸洗い可能なメッシュ素材
  • ぶら下げて干すことも可能なハンドル付き
  • 船上で他のバッグ等に固定できるベルト・バックル
  • スロージグ等に対応したショートタイプから約31cm程度のジグまで収納可能なモデルを準備
タイプ 本体外寸(cm)
ショート 9×17×9
セミロング 11×26×10
ロング 11×31×10
ショート

【本体外寸(cm)/9×17×9】

セミロング

【本体外寸(cm)/11×26×10】

ロング

【本体外寸(cm)/11×31×10】